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RadioShowについて

RadioShowとは、RadioLabで作成したRLBデータを閲覧できる無償ビューアのことです。PYTHAをお持ちのないお客様でも、PYTHAで制作したデータをご覧になれます。無償ビューアですので、データの編集はできませんが、予め登録されている視点やアクションの実行などリアルタイムウォークスルーが可能になります。

Ver18.0からは、無償ビューアがなくても閲覧が可能な「実行ファイル形式(EXE)」を支援します。データを書きだす際に、ビューアが内部的に統合されているので、EXEデータをダブルクリックで再生できます。

※Ver17.1より下位バージョンのの場合には、RLBデータとRadioShowビューア、両方とも必要になります。

 
RadioShowの特徴

1.リアルタイムウォークスルーが可能になり、動線シミュレーションが実現します。
2.組み込まれたアクション・アニメーションが再生できます。
3.照明・テクスチャ・鏡面・シェーダー等の設定をOn/Offすることができます。
4.視点・視野角の設定ができ、様々な角度で閲覧できます。
5.プレゼンテーションモードに切り替えると画面全体で迫力あるシーンがご覧になれます。

 
RadioShowの動作環境
対応OS
Windows 7/Windows Vista/Windows XP
※WindowsVista 64 Bit版およびWindowsXP 64Bit版、Windows2000、WindowsMe、Windows98ではご利用いただけません。
CPU Core2Duo以上 (Core i5以上推奨)
ビデオカード
ビデオメモリ 256MB以上(推奨512MB以上)
※DirectX9.0に対応のもの
※Nvidia GeForceシリーズ、またはAMD RADEON HDシリーズで、高速なものを推奨  例)GeForce GT350 GTX460以上、RADEON HD6850 以上
※Quadroシリーズ、FireGLシリーズも可
※チップセット内蔵型では正常に動作しない可能性があり、動作保証外です。
メモリ 1.0GB以上 (推奨2.0GB以上)
モニタ解像度 1280×1024以上
マウス ホイール付きマウスまたは3つボタンマウス
その他 Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ
※ダウンロードはこちら
 
サンプルデータ

只今準備中です。近日中にオープンします。

 
マニュアル
【PYTHAVer.20新機能紹介マニュアル(RadioLab編)】
  http://www.cpu-net.co.jp/pytha/download/pytha_v20_radioLab_manual.pdf
 (PDFファイル:2.66 MB)
 
 
 
 
 
 
 
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